相手側が復縁を希望していたものの、不貞の証拠を確保し協議離婚が成立した事案

依頼者  妻(専業主婦)
相手方  夫(会社員)
子供   1人
婚姻期間 約1年半

事案の内容

夫の不貞が発覚し、別居。別居直後に離婚、慰謝料請求の相談を受け受任。

手続

協議離婚

解決

当初は夫側が離婚自体を拒否、復縁を希望していたものの、本人の離婚希望が強かったことから離婚の方向で話を進めることに。慰藉料、養育費の金額で争いがあったものの、不貞の証拠を本人が確保していたこともあり、最終的には慰謝料150万円、養育費月3万円で合意、協議離婚成立。


  • 一人で悩まず、まずは弁護士にご相談ください。離婚無料相談実施中!仙台法律事務所 〒980-0811 仙台市青葉区一番町一丁目1-31 山口ビル7階 022-714-8151

  • TOPへ戻る